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昔にいじった バイクたちです

友達のしょうちゃんの為に低予算で作ったビラーゴ250です
今後、セパハンを付け、100キロ超の体重で屈伸状態になり乗っておりましたよ

和歌山時代に依頼されてレストアしたCB408Fです
この時に、依頼者さんがステンレスボルトにしろと
これがきっかけで、以後のカスタム車にはステンレスボルトを使うようになりました

自分用に乗っていたCB750Kです
KといってもFのエンジンを載せたタイプです
店の前で押しがけをしようとして、道に落ちていたナッパを踏んで滑り、バイクごと転倒した事を覚えております

なんで道にナッパが落ちてるねん

和歌山時代に低予算で作ったハスラー50です

ハスラーもこれらを含め結構カスタムしましたが、今はめっきり見なくなりました

世の中のハスラー50はどこに行ったのか

AF27のDioです
ボアアップで80ccくらいになってまして、ビッグキャブ、アルミホイール、AF35フォーク、レーシングCDIなど、走りに特化した現チャリです

甲斐あってすっと80キロ以上出ました

車体はグレーと黒
シックに決めてますけどね

こちらKL250です
ブラックレインで松田さんが乗ってたやつです

それほど凝ったことをしてませんので、ホームページでは紹介しておりませんでした

しかし、このエンジン
強いです

トラッカーやチョッパーベースにはいいんじゃーないですかね

ストマジも結構たくさんカスタムして来ました
こちら、マロッシでボアアップしましたが、焼きつき、この後アドレスV100エンジンを搭載することになります

これくらいからか、ボアアップよりもエンジンを載せ換えてしまうことが多くなったのは。

ジャイロ等、どうしても載せ換えの利かないバイクは、マロッシを入れたりしますが、今はそのピストンにWPC加工をするようになりました

それ以来、焼きつきはゼロになりましたよ

和歌山時代にお客さんのYD125をちょろっとカスタムしたものです
テーマはラット

ウサギじゃーありませんよ

当時 薄給でがんばってくれていた武内君です

今は独立してブリブリがんばっております

ビラーゴ750です

僕はエンジン特性で言うとこのベース車
とっても好きです
そして安い

エンジンやホイールの造形

これはなんとも不細工なんですけどね

和歌山時代に依頼で作ったSR250です

今ならもっと渋く決めますけどね

これを経て 今に至るわけですが
まだ、修行の途中ですよ

これは大阪に移転してすぐに作ったMTX50です

50ccでも、こんなに大きなバイクがあるのかと

小カスタムでしたが、気持ちのいいバイクでした

撮影場所は店の前の車屋さんです

和歌山時代に作ったTLR200です

このころは、もうトラッカーブーム真っ最中

色んなバイクで作ってましたよ

スティードです
オーナーの依頼での小カスタムです

タンクのエンブレムを探しに、ベルト屋さんでバックルを探しまくったことを覚えております

ハスラー50です

爽やか路線
そんなイメージです

こちら LIGHT第2作目のビラーゴ250です
2作目といっても色塗ったくらいでしたけど

これが売れたお金で、色々工具を買えた事を覚えております

RH250です
このエンジン とっても好きです
不細工な箇所だけ手直しして、少しの間乗っておりました

知り合いの回収屋さんが、ベース車とあれやこれやとパーツを持ってきて、それを加工して組んでいったシャリーです

和歌山時代は周りが農家ばかりだったので、こんなのも作りました

当時の従業員にカスタム案を任せたGL400です
テーマは 機関車 らしいです
このバイク エンジン特性はとっても好きなんですが、パルサーコイル
これが弱く そしてホンダ 欠品・・・

TZR50です
こいつがちっこいくせに速い
100キロは簡単に出ます
この手のペイントは、塗るところが多くて大変です

XL250です
これも長く足に乗っておりましたが、後ろに嫁を乗せていたときに、警察に捕まったのを覚えております
カラーリングテーマは牛さん

仕入れたときから こんなスタイルでカスタムされたいたZ200です
一度ばらして、不安な改造箇所の追加加工と オーバーホール ペイントをやり直した車体です
結構好きです こーいうのも

ミニカーにしたジャイロキャノピーです
全てリペイントしましたが もう2度と塗りません
多すぎる
塗るところ

こちら JOYです
ボアアップして、軽2輪登録 二人乗り仕様ですが、遅い
このエンジンは 触っても速くなりません
当時は軽2輪登録
リアホイールのセンター間の幅に規制はありませんでしたが
今は460mm以上だったか 規制があります

今でもたまに思い出すボクスン50です
ワンポイントを塗るようにゴールドの塗料を仕入れておりましたが、ワンポイントではなかなか減りません
というわけで、いっぺんスクーターにゴールド
塗ってみたろ とこうなりました
周りからは スケベイス との愛称が与えられました

常連のお客さんからちょろちょろと、改造依頼が入り
ちょろちょろと進めてきたニンジャ900です
ニンジャエンジンは どうも僕のフィーリングとはマッチしないようです
速いの速いんですがね
なんでしょーね