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ハーレー
在庫にあるのでやって行きましょう
89’883 です
これがハーレー屋さんに聞くと なんとも具合の悪い車体らしく
2速3速のギアが割れてミッション パー だとかね
ジェネレーターの磁石が外れて その辺 パー だとかね
トラブルの多い年式らしいですよ

その辺も踏まえて カスタム スタート!!

程度はどーなんでしょーねー
ボチボチです

で、まずはすでにギア 割れてない?
エンジン ちゃんとかかるん?

その辺を調べてまいります

 

っつーわけで 毎度のキャブオーバーホール
ブラスト ボルトステンレス化
綺麗になりまして エンジンをかけて試乗

調子 えーやんか
なら カスタム 進めていきましょうか

まず手を出したのが前足!!
SR用当店オリジナルパーツのガーターフォーク
この材料を使って883君
ガーターやってみよう!!
ノーマルのステムからシャフトを抜いて ガーターのアンダーブラケットに刺す!!
穴が合わない!!
当然!!
っチューワケで ドリルとリーマーを駆使して穴をあわせ 圧入 溶接
見事 微塵のガタもなく取り付けできましたが
まだまだ先は長い・・・

まずはホイール
いつか使うだろうと XS650純正を置いておりました
ハーレーに使うとなるとね リアはチェーンが逆についてますから ひっくり返しても不細工にならないホイールでないとね
というわけで、このホイールは最高のスポークライン と言う事なんですが
なんだか スポーツスターのノーマルのキャストと似ているような・・
まーえーか

で、そこに一番背の高いタイヤを!!
500−19!!
合わせまして、ガーターにつけますが、あんまり寝かしたチョッパーが今回のテーマではない
角度を立たすと長すぎる

ショート加工
しますか

と、上と同じような画像ですが見事 アクスルシャフトが刺さっております
ショート加工 終了
アンダーとタイヤのスレスレ感がかっちょえー